仕事でしんどかったときに、「あ、60歳まで働きたくないな。いつ辞めれるだろう?」がキッカケで、将来のお金が足りるか調べるにあたって家計簿をつけ始めました。それ以来、税金や社会保険料も理由もわからずとりあえず付けていましたが、少しずつ勉強して今では自分で計算できるように。このおかげで将来の年収予測しながら税金や年金の額など算出して、それなりの精度でキャッシュフローが描けたかなと思います。結果、資産運用もしないといけないなぁとわかり、ちょっとずつ投資していくに至りました。
“はるひこ”さんの家計簿
現在は将来の鏡。まずは無理せず嘘偽りなく現状を正しく記録する!